2015年10月14日

きままなターシャ

夫の父が亡くなってからずっと、お母さんの様子が気になるのでちょくちょく実家に顔を出して、一人になる時間が少なくなるようご飯を一緒にしたり、用事も一緒に回ったり、車もできるだけ私が運転するようにしていました。
お母さんの友人も同じ様に心配してくれる人がいて、お母さんに付いている私にも気を使ってくださって、ランチをご馳走してくださいました。

きままなターシャという名前からも想像が付くと思いますが、素敵なガーデンのあるお店です。
特にバラの咲く時期はとてもきれいだそうです。

今回のランチは六角お重4段重ねで和食系でした。ちょっと多いかなと思ったのですが味がよかったせいか、ペロリとたいらげちゃいました。
お母さんとおかあさんのお友だち、その娘さん、そして私の4人でしたが、女ってこういう組み合わせでもなんだかんだと話は弾むものです。
デザートはクレームブリュレ。
写真を撮るのを忘れるくらい、ゆっくり素敵な時間を過ごしました。

店内もオシャレで、庭サイドは硝子張りに硝子ドアで季節のよいときはテラスになるのかな?光がとてもきもちよいです。調度品はシックであと素敵な雑貨も販売されています。

ここの生豆焙煎CAFEも美味しいらしく人気だそうです。

奥に座敷もあって、ギャラリーになったりちょっとした集まりに使われたりしてるようです。

春のバラの季節にまた行きたいです。



本日のお礼に、お母さんのお友だち親子に手作りジャムを・・・
 

Machako : 11:38 | コメント (0)

 

2015年10月06日

カフェレスト エプロン (APRONS)

娘が私の誕生日を祝ってくれました。
今回は誕生日プレートのランチもご馳走してくれました。

娘に何かしてもらうのはとても嬉しいのですが、気の毒というか申し訳ないという気持ちが先立って、複雑な思いになってしまいます。素直に喜べばよいのにね。

お店はメイン道路からは少し入ったところでこの辺の人でないとわからないような場所でした。
お店の名前に由来してか店内に珍しいものやかわいいエプロンを飾ってあったり、売っていたりしてました。
最近かわいいエプロン流行っているみたいですよ。
 
ワンプレートランチもリーズナブルで美味しかったです。

バースデイプレートもあるようです。
娘よ、ありがとう!(涙)

お店の人が私たちの写真を撮ってくれました。
 

Machako : 13:59 | コメント (0)

 

2015年07月09日

田舎 cafe おそらゆき

先月28日のことバイオリン仲間の招待で、湯来の田舎ランチをしてきました。
ロッジではちょうど「ほたる祭り」が開催されていて、ロッジの駐車場前の道路はめったにない渋滞でした。その先に目的のお店があります。

渋滞を越えてしばらく行くと田舎という二文字の感じがとてもしっくり来る風景が見えてきます。
ここにはまるで住人のような案山子がたくさん街角に立っている「リアルかかしの里山」があります。その姿はほんとうに静かな時を切り取ったような不思議な空間を作り出していて、思わず声をかけてしまいそうになります。
 

「田舎 cafe おそらゆき」
食材にはアレルギーの人も大丈夫な、安心・安全な物というこだわりがあるそうで、やさしい味みたいです。

本日のランチです。

店内のインテリアも手作りでなんとなくほっとできる雰囲気。


 

 

 

店の周りにも案山子が・・・
 
写真には無いですが他にもたくさんの案山子さんがいて、橋の欄干に寄りかかって釣りをしている人は本当に人間と間違えそうでした。

ランチをご馳走してくれた彼女のご主人は駐車場に座って日向ぼっこをしているおじいちゃんを案山子と間違えたみたいですけど。
逆もあるようですね。気をつけて。
 

Machako : 23:21 | コメント (0)

 

2012年03月22日

農家レストラン 西野

ひさしぶりにふらりと出かけたのは古民家を利用した農家レストラン。

地元の食材であたたかいお袋の味って感じ。


お味噌は自家製だそうです。

お味噌と梅を使った特製ドレッシングはとても美味でした。
それにオススメはじゃがアイス。
じゃがいものゴロゴロ感も残してて、じゃがいもが以外にもコクがあって、あっさりとしててもコクのある味であと口もよい美味しいアイスでした。

お店のおばちゃんオーナーさんはとても人がよく、縫い物が得意のようで、帽子の型紙とか縫い物が好きな人にプレゼントしてくれます。

帰りにお土産八朔もらいました。

 
 

Machako : 20:43 | コメント (0)

 

2011年09月29日

KASHIWA Daisuke - 88

トールペイント教室に来られてる生徒さんの息子さんに、坂本龍一が絶賛したというアーティストの方がいます。
今回その息子さんが新しいアルバムを出されたそうです。
今回はピアノ1台での表現した、彼ならではのメロディーと、透明感のある どこかノスタルジックな音、心にしみる感じでした。
88ってピアノの鍵盤の数・・・。


http://www.virgin-babylon-records.com/information/media.html

Machako : 16:44 | コメント (0)

 

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